石原良純の年賀状が面白すぎる?

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石原良純の年賀状?

 

毎年、クリスマスを過ぎるとあわただしくなるのが、

日本の風習のような気がしませんか?

クリスマスが終わると元旦まで1週間しかないのです。

クリスマス気分で浮かれまくって忘れがちになってしまうのが、

年賀状ではないでしょうか。

しかし、石原良純さんは、毎年テーマを決めて年賀状を作っているそうですが、

それが何とも言えない年賀状に仕上がっているそうです。

マツコデラックスさんも絶賛したという年賀状はいったいどんな物だったのでしょうか?

かなり石原良純ワールドが展開されているような気もしますよね。

 

石原良純さんの年賀状はどんな物なのでしょうか?

 

昨年、放送された「今夜も夜ふかし」

ゲストが石原良純さんの時に

毎年出している年賀状について紹介していました。

2014年頃からの年賀状を紹介していたようです。

実際、石原良純さんって普通にしていれば

意外とダンディなおっちゃんに見えるのですが、

じゃべり出すと止まらなくなってしまうのが、

何とも言えない石原良純さんのキャラクターですよね。

それが、ある意味、年賀状にも反映されてる事を想定してみると、

結構面白いのではないかともいえますよね。

年賀状って意外と自分や家族が載っているのって

何となくひんしゅくとか買いそうですけど、

石原良純さんならそれが許せそうなのが、キャラなのでしょうね~

石原良純さんの年賀状には毎年テーマが決められている?

今夜も夜ふかしで、石原良純さんの年賀状を紹介していましたが、

2014年~2019年までのものでした。

2014年は志賀高原で石原良純さんがスキーをしているもの

【画像出典:http://littlebets.top/ishihara-yoshizumi-nengazho/ 】

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2015年はしまなみ海道での記念写真的な物で半袖短パンという年賀状なの?的なものだった様です。

【画像出典:https://twitter.com/koararyota/status/805803743853703168 】

2016年はテーマが生霊という事で、嘉穂劇場で撮影されています。

 

2017年はテーマが弾けるという事で北海道の海岸線の道路で、

なんだか変な飛び跳ねている写真でした。

2018年は山形の天童市で講演をした時に頂いた飾り駒に良純と書かれている物で

良純さん自体は映っていません。

2019年は異常気象?がテーマだったらしく、

飛騨川で泳いでいる良純さんが遠くに映っている物でした。

 

こうみるとそれなりに、良純さんが毎年決めたテーマで撮った写真を

年賀状にしている事がわかります。

その中でも、マツコデラックスさんが絶賛していたのは、

天童市から送られた飾り駒の年賀状だった様です。

後は2014年の年賀状もカレンダーにできるような出来栄え的な発言もしていましたね。

普通は写真付きの年賀状は家族でという物が多い中、

良純ワールド全開でおこなっているのが非常に面白いです。

 

まとめ

石原良純さんの年賀状が面白いについて紹介してきました。

年々筆不精になっていくなか、

良純さんはちゃんとオリジナリティーをだしているのが素晴らしいですね。

ただこの写真付きの年賀状の意味が相手にどう伝わるのかが疑問ですが、

その辺りは誰もがある意味期待しているところなのかもしれません。

 

メールやLINEでおめでとう!

を言うのも時代的にはありなのかもしれませんが、

時には年賀はがきを使って送って見るのもいいものだと思いますよ。

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