石原良純の子供の頃のエピソードと写真がヤバイ!

Sponsored Link

石原良純の子供の頃?

 

石原良純さんといえばゲジゲジ眉毛に鉄道マニア、

それに摩訶不思議な天気予報士を行っています。

それに石原慎太郎の次男としておぼっちゃま育ちなのです。

幼稚園から慶応一筋でストレートで大学まで行けるので、

学内で普通の成績さえとっていれば、

慶応ボーイとして卒業してまで扱われる事になるのです。

 

そんな石原良純坊ちゃまの幼少期には

どんなエピソードがあったのでしょうか?

 

石原良純さんの子どもの頃のエピソードとは!?

 

さすがに石原家の次男のおぼっちゃまですから、

一般家庭では考えられないようなエピソードがたくさんあるようです。

一番有名なのが

「小学校のころ1人で駅前にならんでいるタクシーで家に帰った事がある」

ではないでしょうか。

 

その他にはと言うと

父親とは月に数回しか会話をした事がない

父親とは食事を一緒にとった事がない

父親が眠っている時は音を立ててはいけない

子どもの頃、兄弟で着る色が決まっていた

小学3年生で初めてイギリスに行った

中学時代に髪の毛が天然パーマになった

高校時代に父親に奨められて夕食時にお酒を一緒に飲むようになった

お酒を飲むようになってから今の様な明るい性格に変わった

などなど、数え切れないほどのエピソードがあります。

小学生の時に父親の石原慎太郎さんが

参議院議員に当選していますから、

なかなか会う事も出来なかったのでしょう。

 

それに、大学生の時の誕生日には、

叔父の石原裕次郎さんから

オレンジ色のフェアレディZをもらった事もあるようです。

 

また家には、家政婦さんがいたとも言っていますから、

ドンだけ裕福なんだと思ってしまいますよね~

Sponsored Link

 

石原良純さんの子どもの頃の写真がヤバイ!?

 

普通子どもの頃の写真を自分で見たりすると、

若干今とは造詣が違っていたりしますが、

石原良純さんの子どもの頃の写真は、非常にヤバイです!

 

今の良純さんの顔が小さくなっただけ!的な感じです。

 

それも眉毛が・・・目も・・・今となんら変わりがないのです。

 

確かに人の目の黒眼は成長しないと言われていますが、

かなりガンを飛ばしているような感じにも見えます。

 

アイコラをしているのでは!?

とも思ってしまうくらいの衝撃を受けます。

見た写真は、ムスッとした子どもの頃の良純さんなのですが、

57歳のムスッとした良純さんを全く変わらないのです。

これほど、人間の顔って変わらない物なのか!?

とも思えるくらいです。

 

そのころから、何か言いたげな感じの雰囲気はバッチリ出していますね~

【画像出典:https://www.daily.co.jp/newsflash/gossip/2016/02/03/0008775796.shtml 】

まとめ

 

石原良純さんの子どもの頃のエピソードや

子どもの頃の写真がヤバイについて紹介してきました。

父親・叔父が超有名人なだけに、

普通の家庭とは違った育ち方をしていますね~

自分の父親が石原慎太郎さんのような方だったらと思うと・・・

結構大変な気がしてきます。

 

そこは、親子ですから、

良純さん的には何の疑問も持たなかったのではないでしょうか?

若干人とは、違うという認識を持っていても、

子どもの頃には気がつかないでしょうからね。

慶応一筋ですから、

周りもそれなりのおぼっちゃま揃いという事でしょうしね。

Sponsored Link
Sponsored Link

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください