小保方晴子が文春グラビアデビュー?画像がヤバイ

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小保方晴子がグラビア?

「STAP細胞は有ります!」

と発言したのが2014年の出来事で、

時の人となっていた小保方晴子さんが、

4年後の2018年5月9日発売の文春でグラビアデビューをしています。

STAP細胞のねつ造論文で散々叩かれた彼女がなぜ?

グラビアデビューしたのでしょう。

 

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小保方晴子が文春グラビアデビューでネットは大炎上!?

理化学研究所に所属時に、

STAP細胞の論文で一躍時の人になった、

小保方晴子さんです。

あの騒動から4年が経った、

 参照⇒小保方春子 STAP細胞あります!の騒動って何?

週刊文春の原色美女図鑑で、

カメラマンの篠山紀信さん撮影で、

グラビアデビューを果たしています。

グラビアと言っても紺のノースリーブのワンピース姿。

4年前とは確実に雰囲気が違っています。

そうなると、ネット上は大炎上です。

「小保方晴子のグラビア・・・なんでもありだな・・」

「1人亡くなっているのに、どんなメンタルしてるんだ!?」

「4年前と顔が違う・・いじったか!?」

等とかなり、厳しい意見が多かったです。

確かに上司の方が責任を取る形で、

お亡くなりになっている事も、

かなり影響を及ぼしていると考えてもいいかもしれません。

それだけ、当時のSTAP細胞のねつ造問題がどれだけ、

世間を騒がせた大きな出来事だっと言う事です。

参照⇒小保方晴子は瀬戸内寂聴からのメッセージからの変化?

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小保方晴子がグラビアデビューの裏事情は、返り咲きをアピールか!?

ここで注目してみたいのは、小保方晴子さんの来ているワンピースです。

STAP細胞の会見の時は紺のワンピース。

2016年の雑誌の対談では、赤のワンピースに白のリボン。

婦人公論のグラビアでは白のワンピース姿。

今回の文春グラビアでは、

紺のワンピースに襟元はややはり、白を選択しています。

小保方さんがどれだけ、ワンピースを愛好しているかわかりますが、

更に細かく見て行くと、白がかなり目立つのです。

特に白のワンピースを着てグラビア撮影したと言う事は、

「私は間違ってしない!」「純真無垢なのです!」

かなり強調してきた様子がうかがえます。

今回の文春グラビアでは、

ワンピースのメーカーは違うでしょうが、

TAP会見と同じ紺色のワンピースで襟元には白。

あの当時も私は間違っていない!

と言う事をアピールしているとも考えられます。

それだけ、色にかなりこだわりを持って撮影や対談に応じているのでは?

とも考えられます。

基本的には、超頭がいい人な訳ですから、

どこかで、返り咲きのチャンスをうかがっている漢字はします。

同じ研究にはできないでしょうが、

私の居る場所は研究室しかないと思っているのではないでしょうか。

文集に乗れば確実に復活の口火が切れると考えたのかもしれませんね。

まとめ

小保方晴子さんが文春グラビアデビューについて紹介してきました。

写真を見る限りは、顔が変わった?痩せた?いじった?

と感じる方も多いようです。

当時からちゃんとしていれば素質はある顔だった訳ですから、

このグラビアを見てファンになる方もいる事でしょう。

ただ、リケ女の信頼をどん底までおといして置いて、

上司は責任を取っています。

それでも、グラビアで再出発的な事をしてる訳ですから、

かなりメンタルの強さは有るのでしょう

口火を切った訳ですから、

後には引き下がれないですよね。

今後の小保方晴子さんの行動は要チェックです。

#HARUKO OBOKATA

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