明石家さんまは日航機墜落事故に遭遇しているはずだった?長女イマルの名前の由来の真相は?

日航機墜落事故に遭遇していたかもしれない?

1985年8月12日に日本航空123便が群馬県の御巣鷹山に墜落と言う大事故を起こしています。

乗員乗客524名中生存者はわずか4名と言う悲惨とも言うべき事故でした。

この事故で歌手の坂本九さんがお亡くなりになっています。

この航空機に明石家さんまさんが搭乗する予定だったのです。

 

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明石家さんまは日航機123便になぜ乗らなかったのか?

 

1985年と言うとお笑い番組でもお化け番組として今でも語り継がれている

「俺たちひょうきん族」が毎週土曜日にフジテレビで放送されていました。

その収録は毎週行われており、明石家さんまさんは、

ひょうきん族の収録が終わると大阪に戻りラジオの生放送

「MBSヤングタウン」に出演すると言う事を行っていました。

そうです。明石家さんまさんは、毎週、日航機123便を利用して大阪に戻っていたのです。

いつもの時間に「俺たちひょうきん族」の収録が終わっていたら、

明石家さんまさんも事故に遭遇していたのです。

ただ、その日に限っては、俺たちひょうきん族の収録がいつもより早く終わってしまい、

明石家さんまさんは、1便早い全日空の大阪行きの航空機に乗っていたのです。

たまたま、収録が早く終わっていたから、助かったのです。

ちょっとした一瞬の時間が運命を分けたと言ってもいいのかもしれません。

この事をきっかけに、明石家さんまさんは、国内移動は全て電車移動に変更しています。

それだけ、明石家さんまさんにとっても衝撃的な事故だったと言えるのでしょう。

 

 

明石家さんまの長女IMARUの名前の真相は!?

 

明石家さんまさんの長女は、皆さんご存知の通りIMARUさんです。

ただ、この呼び方は本名と言う事も御承知の通りでしょう。

ただ、なぜイマルなのか?って疑問に思った事はないでしょうか?

 

明石家さんまさんが付けた名前ですから、何らかの意図が合っての事だとは思いますよね。

このイマルと言う名前がつけられた理由には、娘の将来の事を考えて付けられており、

それが明石家さんまさんの運命を変えたと言ってもいい出来事である、

日航機墜落事故と関係しているようなのです。

明石家さんまさんは、当時のMBSラジオ番組の中で

「生きているだけで丸儲けだ」と語っているのです。

日航機墜落事故で運命のいたずらで助かった命に、

芸能界でお世話になった方がガンで亡くなったと事も重なって、

命の尊さを身にしみて痛感して出た言葉の様です。

命の尊さをわかってもらいたく思って長女の名前に「いまる」となずけた様です。

生きているだけで丸儲け・・生丸・・いまる。

明石家さんまさんの奥の深さ?なのかわかりませんが、

確かに生きているだけでも儲けもんと思えば何でもできる様な気がしますからね。

まとめ

明石家さんまは日航機墜落事故に遭遇!?

娘IMARUの名前の由来について紹介してきました。

あの事故は未だに覚えていますね。

あのような事故は二度と起こしてはならないですからね。

それにIMARUさんの名前の由来は、明石家さんまさんらしいと言えばらしいのですか、

当時の奥さま、大竹しのぶさんはどう思ったのでしょう?
#AKASHIYA SANMA #IMALU

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