井上真央が干された?テレビにでなくなった理由は?

井上真央さん

2005年に放映された「花より男子」の主人公を務めた事で、一気に女優としてブレイクしたのが井上真央さんです。

プライベートも嵐の松本潤さんと結婚秒読みとまで言われていただけに、急激なメディアへの露出が減ってしまったのはどうしてなのでしょう。

 

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井上真央が干されたのは、子離れできない親のせい?

花より男子でブレイクしてからは、女優業やバラエティなど出演する等活躍の場を広げていた井上真央さんです。

2011年に全国でロードショーされた「八日目の蝉」で日本アカデミー主演女優賞を取るなどして、

大物女優へまっしぐらって感じでドラマや舞台も精力的にこなしていました。

また2015年にはNHKの大河ドラマ「花燃ゆ」で主役を務め上がるなど、まさに順風満帆といった所でした。

しかし、井上真央さんの2016年の主な仕事は1月29日~4月3日までの舞台のみで、

その他のドラマや映画にも出演する事がなくなってしまいました。

突如としてメディアから姿をくらましてしまった状態になってしまったのです。

2016年は完全に仕事を干された結果になってしまいました。

もしかして、松本さんとの結婚間近で花嫁修業に入ったのか?等と噂も立ちましたが、全く違いましたね。

どうやら、そこには井上真央さんのお母さんが絡んでいるようなのです。

いい年した井上真央さんの事務所にお母さんが乗りこんできて、井上真央さんの待遇改善を求めたと言うから驚きです。

どうやらそこに原因があるようで、待遇改善しなければ仕事はしないとまで親が口を出したのでしょうね~。

普通の会社にそれを親がやったら娘はただの笑い者になってしまいますけどね。

そのごたごたの反動で2016年は、ほぼ仕事がゼロ状態と言う訳の様です。


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井上真央がテレビに出なくなった本当の真実!能年玲奈が関係か!?

仕事の待遇改善を求めた井上真央さんの親の為にほぼ、仕事を失ってしまったと言ってもいくらいの井上真央さんです。

ただ、この親ありてこの子ありなのか?わかりませんが、突如として所属していた事務所「セブンス・アヴェニュー」をやめて、

個人事務所の設立を目指したと言われています。

ここで、登場するのが「能年玲奈さん」です。

かつての人気女優も事務所ともめて個人事務所を設立しましたが、

この業界は勝手に個人事務所を設立すると言うのはルール違反のようで相当な根回しが必要なようです。

この件で「能年玲奈」さんはアッと言う間に業界から瞬殺されてしまいます。

この能年玲奈さんの件が井上真央さんの脳裏をかすめたのかはわかりませんが、個人事務所の設立を断崖絶壁のギリギリで思い留まった様です。

井上真央さんはここで、重鎮「岸辺一徳さん」が所属する「アン・ヌフ」に所属する事になります。

首の皮一枚の所で残った感じですが、2017年の年初めに明石家さんまさんの番組に出演しています。

その時に「今年は舞台中心に仕事をしたいです。」と語っています。

これは、もしかして、井上真央さんに仕事を出したかったのだが、事務所のゴタゴタでどこに仕事の依頼を出していいのか、

わからない状態に周囲がなっていた可能性が非常に高そうです。

2017年はどうやらメディアの露出も少しは増えそうですね~。


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まとめ

井上真央さんが干された原因やテレビに出なくなったのは?について紹介してきました。

事務所移転と言うのは、普通の方に取っては転職と同じくらいの大きな出来事だと思います。

話し合ってうまく転職出来れば次の事務所でも万全に仕事が出来るでしょう。

今回の井上真央さんの場合は首の皮一枚の所まで来てしまった為に、後手に回ってしまった感があります。

今後ドラマなどで、見かける機会が増えて行くといいのですけどね。

#INOUE MAO

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