高畑充希歌がハンパなくうまいのは?「ねむりひめ」で主題歌を歌っている?

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女優・高畑充希(たかはたみつき)さん

NHK朝の連続ドラマ小説「ごちそうさん」に出演し、同年の7月には「軍師官兵衛」という大河ドラマ初出演も果たした

現在も活躍しており、2016年では映画「植物図鑑 運命の恋、ひろいました」での演技が評価された。

第40回日本アカデミー賞新人俳優賞、第26回日本映画批評家大賞新人女優賞(小森和子賞)を受賞

その年最も活躍し将来の活躍が期待される俳優に贈られるエランドール賞新人賞に加え、

激動の昭和を駆け抜けていきながら「当たり前の暮らしがいかに大切か」という教えを胸にするヒロインを、卓越した演技力で演じ切り、

現代の多くの女性たちの共感を得ました。

その評価を受けた『とと姉ちゃん』での演技に対しても橋田賞新人賞受賞の受賞を手にするなど女優業での活躍を見せる一方、

歌手としても活躍していることはご存知でしょうか?

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歌手としても大活躍する充希歌

高畑充希さんはご両親は舞台鑑賞が好きという趣味があり、その両親に連れられ鑑賞していた影響から、

小学校6年生の頃には舞台女優になることを目指していたそうです。

つまり、根っからのミュージカル・舞台育ちになります。

女優としての活動しながらも、2007年にデモテープを聴いたコブクロの小渕健太郎がその歌声に惚れ込み、

プロデュースをすることを名乗り出した事を機に、同年6月に小渕プロデュースによるシングル「大切なもの」で、

アーティスト名「みつき」として歌手デビューを果たしました。

その後も翌2008年にかけてシングル2作品「瞳ひらいて」(川嶋あいプロデュース、アニメ映画『ルイスと未来泥棒』イメージ曲)、

「夏のモンタージュ」(竹内まりや作詞・作曲、ドラマ『ナツコイ』主題歌)を発表。

また、河口恭吾や矢井田瞳らの楽曲提供を受けてファーストアルバム『COLOR』をリリースしました。

同アルバムの7曲目の「キズナ」では自ら作詞も手がけ完成したものです。


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声優としても透き通った声で披露

 

高畑充希さんは演技、歌手、その他に「声優」としても幅を広げているようです。

2015年に公開された実写版の「シンデレラ」で、高畑さんは主人公「シンデレラ」の声を担当しました。

相手役のプリンス役は城田優さん。彼女を起用した理由として、ディズニーは「シンデレラの持つ純粋さや透明感、勇気や芯の強さ」

高畑充希さんの持つ絶大な演技力にぴったり合うことだったそうです。

同映画のエンドソングは、城田さんと共に「夢ひそかに」を披露しています。

そして、2017年には神山健治監督の新作アニメーション映画「ひるね姫~知らないワタシの物語~」で主人公の森山ココネ役にもなりました。

同映画の主題歌「デイ・ドリーム・ビリーバー」のカバーを森山ココネ名義で披露します。

アニメに興味のない方も是非、高畑充希さんが演じる「声」に注目してみて下さい。


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女優だけでなく、歌手、声優としても活躍するマルチな高畑充希歌

女優としても活躍するだけでなく、歌手としても声優としても活躍する高畑充希さん、ここまで実現するのには才能だけでなく、相当な努力も必要です。

それを実行し、ここまでの軌跡を残せるのは素晴らしいと思います。

その妬みのせいか「強姦致傷容疑で逮捕された高畑裕太の姉では?」という酷い噂も流れたりしましたが、今後も負けずに頑張ってほしいです。

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#TAKAHASHI MITSUKI #SHIROTA YU


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