滝沢カレンのバラエティー 出演番組が増えた理由は?女優へ転身してたなんて?

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モデル?滝沢カレン

本業はモデルでいろいろなステージで活躍している滝沢カレンさんです。

異国情緒漂う顔つきのハーフのモデルさんですが、

日本語がおかしいと言う事で注目をあびて、

最近ではテレビへの露出も増えています。

最近バラエティー番組にも出演が多くなっています。.

その理由はどの様な物があるのでしょう。

 

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滝沢カレンバラエティー番組の出演が増えた?そのわけは?

滝沢カレンさんがファッション関係以外で名前を全国区にしたのが、

2015年に出演した「さんま御殿」からです。

父はウクライナ人で母は日本人で話せる言葉は日本語のみ。

それなのに出て来る言葉は、意味が通じない日本語。

参照→滝沢カレンの日本語がおかしいのは何故?料理が上手いのが予想外?

当然日本語のある意味達人の明石家さんまさんが見逃すわけがありません。

ツッコミ放題ツッコまれていました。

この「さんま御殿」の出演をきっかけに、

テレビへの露出が急激に増えて行きます。

ある意味、明石さんまさんが滝沢カレンさんを全国区にしたような感じですよね。

そこには滝沢カレンさんの絶妙とも取れる日本語の使い方が

ファンの心をひきつけている節もあります。

「全力脱力タイムズ」でナレーションを務めたところ、

冒頭からの読み間違いや「かき氷にケチャップやら何かをいれていく」

などをひとり言のようにナレーションをしていく。

視聴者もこの段階で次に出る言葉は何だろう?

と言う期待感とも言えるようなドキドキ感や冷や冷や感を体感しているのではないでしょうか。

「まじめにふざけている」と言う表現に近い物が自然体で、

滝沢カレンさんから出て来るのを視聴者が楽しんでいる印象を受けます。

番組制作側もそれを見越しての番組作りに徹している事になりますから、

正規の台本以外の滝沢カレンさん用の台本があるかのようにも思えないで

はないが、そこまで彼女が器用にこなせるのかは疑問でもあります。

滝沢カレンさんの発する不思議な日本語が現代の視聴者を引き付けていて、

バラエティー番組の出演が多くなっているのではないでしょうか。


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滝沢カレンが女優に転身!?

滝沢カレンさんの小さいころの夢が女優になることだったと、

またも「さんま御殿」で明らかになりました。

滝沢カレンさんは小さい頃から鏡の前でどうやら泣く練習をしていたようですが、

またも不可思議な日本語を明石家さんまさんが、要約してくれています。

「よ~い。スタートで泣けるの?」

明石家さんまさんカレンがさんに聞いたところ

「その時はまだ水道水があったんで」

「どういうこと?」

「家の水道水の前で練習していたっていうこともあって」

水道水を涙がわりに使用していた事を明かしていました。

さすが滝沢カレンさんです。

さんまさんも「たぶんドラマ来ないと思うよ」

「ごめんね~役がない」と滝沢カレンさんにダメだしをしていました。

台本どおりにセリフが出て来るのも怪しそうですからね。


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まとめ

滝沢カレンがバラエティー番組に出始めた理由や女優になるという噂について紹介してきました。

すべてのきっかけが明石家さんまさんって言うのも凄いですよね。

二人ともある意味日本語のスペシャリストですからね~相容れるところがあるのでしょう。

ここまで、テレビに出始めると言葉を直すと言う事はないのでしょうか?

直したら滝沢カレンとしての商品価値が下がってしまうということでしょうかね~

#TAKIZAWA KALEN #AKASHIA SANMA

 

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